iPhone5の買取価格を比較しよう!

iPhone5のカテゴリーページです。以前のiPhoneシリーズは3.5インチの液晶画面でしたが、縦に長くした4インチの画面になりました。LTE通信に対応し始めた人気機種です。iPhone6 PlusやiPhone6に買い替えたユーザーが、手持ちの不要なスマートフォンとしてiPhone5を持っているケースが多く見られます。まだまだ数万円で買取して貰えるモデルですので、高い買取相場のうちに査定申込をしておきましょう。ゲオの宅配買取も良いですね。買取価格を比較し、相場情報を確認、高価格買取を目指しましょう。

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iPhone5の買取相場

iPhone5の基本情報

iPhone 5(アイフォーン ファイブ)は、2012年9月21日に発売された、第六世代のiPhoneです。発売されたモデルは、ストレージが、16GB/32GB/64GBとiPhone4Sと同じです。色は従来のiPhoneと同じく、黒と白のモデルとなります。 ディスプレイがiPhone4Sの3.5インチから4インチとなりましたが、横幅は変わらず、縦に長くなったデザインとなりました。また、液晶の種類もTFTから視野角が広い高精細なipsに変更されました。 iPhone5の大きな特徴として、第3世代移動通信システム(3G)より高速な通信が可能な、第3.9世代移動通信システムであるLTEに対応したことが挙げられます。日本でiPhoneを取り扱っていたソフトバンクとauは、iPhone5の発売にあわせ、LTEサービスを開始しました。また、充電ケーブルが、iPhone4Sまでの30ピンDockコネクタから8ピンのLightningコネクタに変更されました。8ピンのLightningコネクタは、30ピンDockコネクタから80%小型化され、それにより、厚さは、iPhone4Sから薄くなり7.6mmとなりました。またLightningコネクタは、表裏関係なく挿入できるため、USBコネクタのような表裏を間違えて挿入できない、ということはなくなりました。 ハードウェアは、プロセッサが、iPhone4S のApple A5から最大で2倍の処理能力があるApple A6に変更されました。フロントカメラが強化され、720pの高精細度の撮影が可能になりました。 ソフトウェアは、iOS6.0を搭載しましたが、モバイルOSの分野でライバルであるAndroidを主導するGoogleのソフトウェアgoogle map、youtubeを削除しました。google mapの代わりにAppleが地図ソフトを提供しましたが、その出来があまりに悪く、ユーザーからの抗議が殺到したことから、google mapをApp Storeからダウンロード可能としました。