買取ボーナスキャンペーン

スマホの買い替えがお得な時期はauとdocomoで違う?

読了目安:16分
更新日:2020/04/24
公開日:2017/10/25
1のお客様が役に立ったと考えています

キャリアによって、スマホの買い替えがお得な時期が違うということがあるのだろうか?最近は各社さまざまな料金プランを展開しており、どのタイミングで買い換えるのがベストなのか、イマイチわかりにくくなっている。

中には「壊れるまで使ってから機種変更すればいい」という考え方の人もいるだろう。しかし、スマホは今や生活においてなくてはならない存在。もし本当に壊れてしまえば、大切な連絡先や、今まで記録してきた大切な思い出の写真まで全て消えてしまうことになる。現実的に壊れるまで使うというのは、非常に危険だろう。となると、やはり一定のスパンでのスマホの買い替えは必要になってくる。スマホは決して安価なものではないし、できるだけお得にできる方法で買い換えた方が良いだろう。

そこで今回は、3大キャリアのうち、audocomoに焦点を当てて比較してみた。この2つのキャリアにおける買い替え時期などについて詳しく解説したので、スマホの買い替えを検討している人は是非参考にしてみてほしい。


TeroVesalainen

CONTENTS

こちらのページには広告パートナーが含まれる場合があります。掲載されている買取価格は公開日のみ有効で、その後の相場変動、各企業の在庫状況、実物の状態などにより変動する可能性があります。

スマホの買い替えがお得な時期はauとdocomoで違う?

結論から言うと、auとdocomoでスマホの買い替えがお得な時期が違うというより、それぞれどのような契約をしたかによってベストな時期が異なると言えるだろう。また、au・docomo・ソフトバンクの大手キャリアで契約している人の多くが“2年縛り”を気にしているのではないだろうか。本当に2年でスマホを買い換えるのがお得なのか?この辺りもキャリアごとでどうなっているのか、詳しく見ていこう。

auの場合

新しくスマホを購入するとき、多くの人は「2年契約」いわゆる2年縛りに加入していると思われる。そして、その契約によってスマホの本体代金が割引になるサービスが付いているだろう。auではスマホを購入するときに、本体代金の割引サービスを2種類から選ぶ形になる

1つ目は、毎月割引サービスが適用される毎月割。こちらは2年契約で、購入した機種を利用している限り24ヶ月間に渡って端末代金の一部を利用料金から割り引くというもの。対象機種は、ほぼ全ての機種が対象になる。

2つ目は、最初に一括で割引が適用されるau購入サポートである。便利なように思えるが、1年以内に機種変更などしてしまうと高額の違約金が発生する<上に全ての端末が対象ではなくauの指定機種しか選べないサービスであるなど、注意点が存在する。

auで契約を結んでいる場合、この2つのうちどちらの割引サービスを選択しているかによってスマホの買い替えがお得な時期は変化する。

毎月割の場合

毎月割の場合は、2年契約の更新月がベストだ。元々auではこのサービスしかなく、これが24ヶ月に渡って割引されるため、2年で買い替えると覚えている人が多いのだろう。

2年経ってしまえば、割引が満額適用された本体代金を払い終えているので、買い替えするときも余計な負担がかからない。これが2年契約の途中で買い替えしてしまうと、残りの分割本体代金に割引が適用されない上に、新しく買い換えたスマホの本体代金もかかってしまうため、月々の負担が大きくなってしまう、というわけだ。

例えば、本体代金を24ヶ月の分割払いにして毎月割が適用されていた場合、割賦金の支払いが毎月1,000円で、毎月割が毎月1,500円適用されており、あと3カ月分の支払いが残っているとしよう。このとき、上乗せされる残金は1,000円×3カ月分=3,000円ではなく、2,500円×3カ月分=7,500円となるわけである。月々の支払いで考えると、この金額はなかなかインパクトがあるものだろう。

au購入サポート

au購入サポートの場合は、規定利用期間の12ヶ月を過ぎたタイミングがベストである。端末購入時から1年が経過していれば高額な違約金が発生することもないので、スムーズに買い替えをおこなうことが可能だ。

自分がどちらの割引サービスに加入しているかによってベストな時期が異なるので、事前に確認しておこう。わからないときは、auのカスタマーサービスに聞けば、丁寧に答えてくれるので利用すると良いだろう。

また、修理のサポートサービスについても考慮してみるとしよう。auには「auスマートパス」というサービスがあり、会員限定のお得なクーポンの配信や雑誌の無料配信など、さまざまなサービスを受けることができる。

この中に、iPhone(アイフォン)ユーザーであれば修理代金サポート」という特典がある。これは、iPhoneが故障してしまった場合の修理代金を最大1万円×2回までサポート(還元)してくれる、というサービスだ。このサポートの期限は購入してから2年間に定められている。そのため、サポート期限が終了してからもなおiPhoneを使い続けて、画面を割ったり水没させてしまった場合、実費で修理することになってしまう。こちらの面から見ても2年以内の買い替えが望ましいと言えるだろう。

docomoの場合

docomoの場合も購入するときに2年契約に加入している人が多いだろう。docomoでもau同様に購入時の端末代金を割引してくれるサービスがある。それが、月々サポート端末購入サポートという2つの割引サービスだ。

月々サポートとは、分割して毎月割引があるサービスであり、ほぼ全ての機種が対象となっている。対して端末購入サポートは、最初に一括で割引が適応されるが、全ての端末が対応しているわけではなく、対象機種は限られているという特徴がある。こちらも、どちらを選んだかによって買い替えベストタイミングが違ってくる

月々サポートの場合

月々サポートを選択しているなら、端末代金の支払いが完済したタイミングがベストだ。月々サポートは、毎月の利用料金から購入機種ごとに設定された金額の割引を、最大24ヶ月に渡ってしてくれるサービスである。そのため、最大限割引を受けた24ヶ月経過したタイミングがベストだと言える。満額の割引が適応された後の方が、無駄な出費を抑えて買い替えができる。また、新しく購入した端末にも新しく割引サービスをつけることもできるだろう。

もし、24ヶ月経たずに機種変更してしまった場合には、それまで月々支払っていた端末に適用されていた割引(月々サポート)がなくなってしまう。つまり、端末代金を分割で月々支払っている場合、残りの端末代の残金は「割引なし」で支払わなければならないということだ。新端末の支払いに加え割引が適用されない旧端末の支払い分が追加されるため、毎月支払う携帯料金が高くなり、負担も大きいだろう。

端末購入サポートの場合

端末購入サポートなら、12ヶ月を過ぎたタイミングだ。 端末購入サポートには12ヶ月の規定利用期間が定められている。12ヶ月以内に機種変更をした場合には、高額の違約金を払わなければならず負担が大きくなるので注意しよう。

買い替えを検討しているなら、自分がどのような契約を結んでいるのか事前に確認しておくことが大切だ。よくわからないという場合はドコモインフォメーションセンターなどで聞いてみれば良い。損せずお得に買い替えする為には、契約内容を確認しておくことが必須だ。

auとdocomoで買い替えがお得な時期が違うというより、auとdocomoでそれぞれどのような契約をしたかによって買い替えがお得にできる時期は変わってくるのでので気をつけよう。

オンラインショップ利用がオススメ

auでもdocomoでも言えることだが、買い替えをするなら、店頭のショップではなくオンラインショップの利用がオススメだ。ただ、使ったことがない人にとっては少々不安かもしれない。ショップで買うことで、機能や料金について実際に確認してから購入したい、という人も多いだろう。しかし、オンラインショップで買い換えることには大きなメリットがあるのだ。

1つ目は、頭金が不要なので余計な費用がかからないからだ。 誤解している人も多いが、店頭のショップは多くが代理店であってキャリアの直営店ではない。その為、キャリアショップや量販店によって金額は異なるが、店頭のショップを利用してしまうと頭金などの無駄な手数料を取られてしまう。オンラインショップなら各キャリア直営などで頭金が不要だ。お得に買い替えたいなら、オンラインショップの利用を真っ先に考える方法が有効と言える。

また、docomoであればオンラインショップを利用することで事務手数料も無料になる。キャリアショップや量販店だとこの事務手数料が約2000円はかかることになるため、オンラインショップを使うだけかなりお得になるだろう。

2つ目は、365日24時間いつでも好きな時に利用できて便利だからだ。 店頭のショップの場合、利用時間が限られている上に時期によってはとても混みやすい。 平日でも2~3時間程度待たされることも普通にあるだろう。 時間に余裕を持って行ったとしても、ヒマを持て余すことになり非効率だ。

オンラインショップであれば、待ち時間が発生することはない。直営店などで、在庫なども潤沢に確保されている傾向がある。忙しい人でも利用しやすい点もメリットと言えるだろう。

また、オンラインショップの場合、機種は配送になるので送料の心配があるかもしれないが、auもdocomoも購入金額が2,500円以上の場合は送料は無料になる。もちろん、スマホは2,500円以上するので、実質的にオンラインショップで注文した場合の送料は無料になるだろう。

受け取り場所についても自宅で受け取りか近くのショップで受け取るかを選択し指定することができる。このうち「自宅で受け取り」を選択した場合、わざわざショップに行く必要はない。「ショップで受け取り」にした場合は、手続き時間が短縮はされますが、やはり待ち時間がでてしまう場合もあるため、オススメは「自宅で受け取り」だろう。しかし、初期設定等に不安がある場合は、頭金を節約するためにオンラインショップで機種変更をして、店頭で機種を受け取るという方法を取ることも可能だ。

3つ目は、不要な営業をかけられる心配がないことだ。 店頭のショップの場合、詳しく店員から話を聞けるというメリットは確かにある。 しかし、その分、不要な営業で余計なオプションを付けられてしまうリスクもあるので気をつけた方が良いだろう。 その気がなくとも、接客のプロである店員の話を聞いていると、つい乗せられてしまって意識しないうちにさまざまなオプションをつけてしまい、後で後悔するということも多々ある。人によっては解約するのを忘れていて、余計なお金を払いっぱなしになっている、なんて人もいるのではないだろうか。例えば、月額500円の不要なオプションに加入してしまっていた場合、年間で見れば6,000円も無駄な出費をしていることになる。反対に言えば、これがなくなるだけで6,000円の節約に繋がるというわけだ。

オンラインショップであれば、営業をかけられる心配がない。自分で落ち着いて選ぶことができるため、不要なオプションに加入することなく、余計な出費を抑えることもできるだろう。ストレスフリーで利用できる点も評価に値する。

これほどメリットの多いオンラインショップだが、普段インターネットなどに慣れていない人は、買い替えは店頭でするものという固定概念を持っていることもある。もったいないので、利用するならぜひオンラインショップを選ぶことがポイントだ。

ただ反対に、オンラインショップを利用することのデメリットもある。一般的なデメリットとその解決策についても見ておこう。

まず1つ目は、店舗と違って実際に自分が使いたい機種を見たり触ったりすることができない点だろう。どうしても手にとって確認したい場合には、1度ショップへ足を運んで見ておくのがいいだろう。別に購入せずとも実機を確認することは可能だ。

2つ目は、直接店員に相談ができないこと。自分にどの機種があっているのか、料金プランに関して分からないことが多いから、店員さんに詳しく教えてほしい場合。 そんなときもキャリアショップにいくか量販店で聞いてみるのがいいだろう。ただし、キャリアショップだとカウンターでの案内になってしまうため、待ち時間が発生するケースがある。量販店の方が案内専門員も多くいるので、機種や料金プランについて詳しく教えて貰えるだろう。

また、新しいスマホを使う上で心配になるのは、電話帳の移行や初期設定だろう。 どうしても自分でおこなうのが不安であれば、受取り先をキャリアショップにするのが良い。キャリアショップ受取りにすると時間はかかることになるが、スタッフが全てやってくれる。また、店舗にもよりますが、オンラインショップからの受取りだと簡易窓口(料金の支払いや付属品購入用の窓口)で対応してくれるショップも多いため、普通に購入するよりはかなり待ち時間を短縮できるだろう。

3つ目は、手元に届くまでに時間がかかってしまうこと。ネットショップというと、注文から手元に届くまでに時間がかかるイメージがある。しかし、docomoオンラインショップは最短2日で届けてくれる。例えば、発売前の最新機種であっても発売2日前に注文すれば発売日に届くということだ(ただし在庫や地域により若干の差が生じる)。

新規購入・機種変更・MNPの違い

一口に買い替えと言っても、新規購入・機種変更・MNPがある。お得に買い替えする為にもそれぞれの特徴を知っておこう。

新規購入

新しく購入すること、またはこれまでの契約を解約して新規に購入することをさす。電話番号が変わる、ポイントなどがなくなるというデメリットはあるが、購入価格が機種変更より安くなることが多いというメリットがある。

機種変更

これまでの契約を継続し、通信会社も変えず機種だけ変更する方法のことである。購入価格が新規購入やMSPの場合より高くなりがちというデメリットはあるが、電話番号もそのままだしポイントなども引き継げるメリットがある。

MNP

これまで使っていた電話番号を引き継いで通信会社を乗り換える買い方である。継続利用割引やポイントなどはなくなってしまうが、MNPの割引があるので、購入価格を安く済ませられることがある。また、通信会社は変わるが電話番号はそのまま利用できる。

買い替えを検討した場合、どの方法がお得になるかはケースバイケースだ。価格だけでなく自分の希望と照らし合わせて決める必要がある。どの方法を利用するかに関しては、よく比較検討して一番納得できる方法を選ぶと良いだろう。

1役に立った

一般的な買い替えがお得な時期

携帯やスマホに限ったことではないが、商品には何でも売れやすい時期売れにくい時期がある。売れやすい時期は、各販売会社がさまざまなキャンペーンを実施して積極的に購買を促すので、一般的に買い替えがお得な傾向がある。自分の契約によるタイミングと合わせて、スマホや携帯が売れやすい時期を考慮すると、よりお得に買い替えることができるだろう。

携帯やスマホの場合、買い替えがお得な時期は3月の新生活セール時期と、12月・1月の年末年始セールの頃である。3月は、卒業シーズンであり、新生活を控えた学生や新社会人がこぞって携帯やスマホを契約しやすい。当然お得な割引サービスが実施されることが多いので狙い目である。

また12月・1月は、年末年始ということがあって消費マインドが盛り上がる。普段以上に財布の紐がゆるい人が多い分、お得なキャンペーンでさらに購買意欲を高める会社が多いので、こちらも買い替えが有効な時期と言えるだろう。

また9月は、新機種の発表が多い時期である。iPhone11も2019年の9月に発売された。新機種が発表されると旧機種の価格が下る傾向がある。割引額も大きくなることが多い。旧機種狙いなら、9月に注目しても良いだろう。ただし、旧機種狙いは一歩間違うと在庫がなくなって商品が買えないというリスクもある。狙うかどうかは慎重に検討することを推奨する。

反対に携帯やスマホを買い替えない方が良い時期もある。例えば年末年始キャンペーンが終了した1月下旬~2月や、新生活応援キャンペーンなどが一段落する6月などは、得なことがあまりないので基本的に買い替えに向かない。携帯やスマホの購入に直結しやすいイベントがない10月11月も不向きだ。買い替えがお得な時期を待ってから購入するのでも遅くはないだろう。

なお、ただ待っているだけというのはオススメしない方法だ。知らない人も多いが、携帯キャリアの料金プランはほぼ毎年変わっている。自分の契約が今どうなっているのか確認しておくと、損を少なくすることができるだろう。買い替えをするときも優位に働くことがある。買い替えに不向きな時期は、買い替えの為の準備期間として賢く使うことが大切だ。

買い替えのタイミングで格安スマホに切り替え

買い替えのタイミングで格安スマホに切り替える方法も有効である。格安スマホでも十分快適に使えるものが多い。また、格安スマホなら一般的な買い替えがお得な時期を考慮しなくても、費用を抑えて購入できるというメリットがある。現在は、販売されている格安スマホも多く、レビューなども充実していて情報収集が苦もなくできるようになっている。買い替えを考えたタイミングで格安スマホデビューしてみるのも良いだろう。

格安スマホなら縛りなしのY!mobileがおすすめ

格安スマホに切り替えたいと考えているのであれば、格安SIMの「Y!mobile」がおすすめだ。ネットだけでなく、通話も込みでお得なので毎月の電話代を安く抑えることができる。月々の利用料は端末代を入れても3大キャリアの半分以下とお得だ。また、2年など契約期間の縛りもないため違約金も発生しない。定期的にキャンペーンもおこなっているので、うまく利用することができればお得にスマホが利用できるだろう。

Y!mobile
買取形式
宅配店頭出張
取扱商品
スマホ・携帯電話
地域
なし
送料
未記載
状態別の
買取価格
未記載
現金化
スピード
未記載
振込
手数料
未記載
梱包材
未記載
古物商
許可番号
要確認
住所
東京都港区東新橋1-9-1 東京汐留ビルディング
キャンセル
ポリシー
未記載
特記事項
未記載
コロナ
ウイルス
対策
未記載
LINE査定
なし

まとめ

スマホの買い替えがお得な時期に関してまとめてみたがいかがだっただろうか。キャリアの違いというより、契約の違いによってベストタイミングが異なるので気をつけよう。

また、一般的に買い替えがお得な時期を考慮する方法も有効だ。3月や12月・1月は特に狙い目と言えるだろう。もし、買い替えに不向きな時期に買い替えを希望するなら、思い切って格安スマホへ切り替えをする方法もある。できるだけ損をせず、お得に買い替えができるように幅広くいろいろな可能性を比較検討してみることがオススメだ。

1役に立った

スマホ・携帯・白ロムの買取業者ランキング・比較表

ロゴ
1
業者名Y!mobile
評価スコア
5.0
買取形式
宅配店頭出張
送料
振り込み手数料
現金化スピード
梱包材
ブックオフ
ゲオ
ハードオフ
  1. 商品を検索
    1商品情報を入力
    分かる範囲でフォームに入力しましょう
  2. 査定依頼
    2査定結果
    最大20社から査定結果がメールで届きます
  3. 買取予約
    3買取価格を比較
    最も金額の高い業者を選びます(キャンセル可)
  4. 買取完了
    4買取申し込み
    商品を買取業者に送って、現金を受け取ろう
あなたのスマホ・携帯・白ロムの買取価格を
最大20社が一括査定
かんたん1分!
フリマアプリと違い売却時の手数料無料
今野杏南さん

運営会社

会社名
株式会社ジラフ/ Jiraffe Inc.
設立
2014年10月29日
資本金
11.6億円(資本金・資本準備金含む)
株主
East Ventures、TLM、アドウェイズ、ドリームインキュベータ、アナグラム、ポケラボ創業者 佐々木俊介、アイ・マーキュリーキャピタル、GREE、アドベンチャー、メルカリ、hey代表取締役 佐藤裕介、Amazon Japan創業者 西野伸一郎、DGベンチャーズなど
E-mail
info@jiraffe.co.jp
代表者
代表取締役社長 麻生輝明
所在地
〒164-0001
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ218号
企業理念
2030年のスタンダードをつくる
事業内容
インターネットサービスの企画、開発、運営
従業員数
40名
古物商許可番号
東京都公安委員会 第303311606477号
買取業者を周辺から探す

買取業者を地域から探す

このコラムに関連する商品
今すぐ売るならこちら!無料で査定依頼する