XBoxOneソフトの買取価格を比較しよう!

XBoxOneソフトのカテゴリーです。XBoxOneのゲームをクリアした後は、ゲームソフトが不要になりますよね。可能な限り早めに売ることができれば、買取相場が下がらないうちに買取申し込みできます。一番高く売れるのは新発売されたタイミングなので気をつけましょう。
2個以上でもOK!まとめて査定しよう
あなたのXBoxOneソフト
買取価格を最大5社が一括査定!
簡単
1分

XBoxOneソフトの買取相場

2個以上でもOK!まとめて査定しよう
あなたのXBoxOneソフト
買取価格を最大5社が一括査定!
簡単
1分

XBoxOneソフトの基本情報

Xbox One(エックスボックス ワン)は、マイクロソフト開発したTVゲーム機で、日本では、2014年9月4日に発売されました。Xbox360の後継機種にあたりますが、Xbox360のゲームをXbox Oneで動かすことはできません(将来的にはXbox Oneにエミュレータを搭載し、Xbox360のゲームを動作させる計画があります)。Xbox Oneは、ソニー・コンピュータエンタテインメント のPlayStation 3やPlayStation 4 同様にBlu-ray Discに対応し、USB 3.0やIEEE 802.11nも搭載、さらにAMD Jaguar 8コアのCPUを搭載するなど、PlayStation 4に近い仕様となっています。また、Xbox360の周辺機器で、人の動きを読み取りそれによりゲーム等を動作させることができるモーションキャプチャ機器である「Xbox One Kinectセンサー」が同梱されています。さらに、映像出力は最大2160p、DDR3メモリ8GB、500GBのHDD搭載などXbox360から進化した仕様となっています。Xbox Oneの販売台数は、世界累計では、2012年12月8日に発売された任天堂のWii Uを上回りましたが、PlayStation 4の半分程度となっており、TVゲーム機の世界累計販売数としては、PlayStation 4の一人勝ちとなっています。また、日本国内では、Xbox oneは、あまり売れておらず、PlayStation 4の国内販売台数が100万台を超えているの対し、Xbox oneは、5万台を超える程度となっています。それでは以下にて人気売上ランキングを紹介しましょう。<br><br>1. Titanfall<br>Titanfall(タイタンフォール)は、アメリカのエレクトロニック・アーツが開発したゲームで、Xbox One、Xbox360、Windowsとマルチプラットフォームで展開され、Xbox One用は、2014年09月04日に発売されました。なお、Xbox One用Titanfallは、日本では、Xbox Oneと同時に発売されたローンチタイトルとなります。ゲーム内容は、近未来を舞台としたFPSで、パワードスーツを着た兵士となり敵と撃ち合いをしたり、“Titan”と呼ばれる全高約7mの二足歩行ロボットに乗り込んだり、自動操縦させたりして、敵と戦うことができます。Titanfallは、シングルプレイモードはなく、ネットワークに接続してプレイするオンラインゲームとなります。ゲームモードは、ストーリーモードとなるキャンペーンモード、マルチプレイモードであるクラシックモードがあり、さらにFPS初心者のためのトレーニングモードがあり、こちらはシングルプレイをすることができます。<br><br>2. Kinect スポーツ ライバルズ<br>Kinect スポーツ ライバルズ(キネクト スポーツ ライバルズ)は、マイクソソフトから発売されたXbox One用ゲームで、2014年09月04日に発売されました。なお、Kinect スポーツ ライバルズは、日本ではXbox Oneと同時に発売されたローンチタイトルとなります。Kinect スポーツ ライバルズは、Xbox Oneに同梱されている「Xbox One Kinectセンサー」でプレイするKinect専用ゲームです。Kinect スポーツ ライバルズは、Kinect専用タイトルの代表作「Kinect スポーツ」シリーズ第三弾で、Kinect スポーツ ライバルズでは、これまでと違い、「ウルフ クラン」「イーグル レギオン」「バイパー ネットワーク」という3つのチームのどれかに所属して、世界中にいるチームメイトと共にチーム戦を行うことができます。Kinect スポーツ ライバルズでプレイできるスポーツは、サッカー、クライミング、ターゲット シューティング、テニス、ボウリング、ウェイクレースの6種類で、クライミング、ターゲット シューティング、ウェイクレースは、Kinect スポーツ ライバルズで初めて登場したスポーツとなります。 <br><br>3. デッドライジング3<br>デッドライジング3は、マイクロソフトより販売されたゲームで、Xbox One、Windows用にマルチプラットフォームで展開され、2014年9月4日に発売されました。なお、デッドライジング3は、Xbox Oneと同時に発売されたローンチタイトルとなります。2006年9月28日にXbox360用ゲームとして発売されたデッドライジングから続くデッドライジングシリーズの1つで、Xbox One用としてはシリーズ初となります。デッドライジング3は、主人公が街中にある様々な物を武器にゾンビや主人公の邪魔をするサイコパスと呼ばれる人間と戦いながら制限時間生き残るサバイバルアクションゲームとなります。デッドライジング、デッドライジング2では、舞台はショッピングモールだったのに対し、デッドライジング3では、4つのエリアの別れた街全体が舞台となることから、広大なマップを移動する時には車やバイクを利用します。さらに、一度入手した衣装を入れられるクローゼットや武器の自由取り出しロッカーが追加され、より自由にプレイすることができます。<br><br>4. Forza Motorsport 5<br>Forza Motorsport 5(フォルツァ モータースポーツ ファイブ)は、マイクロソフトから発売されたXbox One用ゲームで、日本では2014年9月4日に発売されました。なお、Forza Motorsport 5は、Xbox Oneと同時に発売されたローンチタイトルとなります。Forza Motorsport 5は、Xbox 360用として2011年10月13日に発売された Forza Motorsport 4の続編となるレーシングゲームです。Forza Motorsport 5では、プレイヤーのドライビングデータを蓄積しそれを元にプレイヤーの分身となるAI「Drivater(ドライバター)」を生成することができます。使い方としては、プレイヤーがForza Motorsport 5をプレイしていない時も、自分の分身であるDrivaterが、レースなどに参加してクレジットを獲得することもできます。Forza Motorsport 5では、300台以上の車が収録されていて、自由にカスタマイズすることができます。プレイは、オフラインとオンラインで可能で、オフラインは、最大2名まで、オンラインでは最大16名まで、それぞれプレイ可能となっています。収録コースは、シルバーストン・サーキットのような実在のコースや、プラハ市街地コースといったオリジナルコースまで、様々なサーキットを走行させることができます。<br><br>5. Call of Duty: Advanced Warfare<br>Call of Duty: Advanced Warfare(コール オブ デューティ アドバンスド・ウォーフェア)は、日本ではスクウェア・エニックスから発売されたゲームで、PlayStation 3、PlayStation 4、Xbox 360、Xbox One、Windows でマルチプラットフォームで展開され、日本向けは、吹き替え版と字幕版がありますが、Xbox One向けは字幕版のみで2014年11月13日に発売されました。Call of Duty: Advanced Warfareは、2003年12月18日に発売されたCall of Duty(コール オブ デューティ)を第1作目となるCall of Duty シリーズ、略してCoDシリーズの第11作目です。ゲーム内容は、前作の『CoD:G』、そして、前々作の『CoD:BO2』と同様に近未来を舞台とした戦争をテーマとしたFPSで、現在より進化した武器を用いた戦いとなります。ゲームモードは、ストーリーモードとなるキャンペーンモードとオンラインで複数でプレイするマルチプレイモードがあります。さらに、DLCにより新たなモードがプレイ可能となります。
過去24時間の査定申込数
190
今すぐ売るならこちら!無料で査定依頼する