REGZA Phoneの買取価格を比較しよう!

REGZA Phoneのカテゴリーページです。東芝(TOSHIBA)と富士通(FUJITSU)が共同開発し、ワンセグが搭載されている携帯およびスマートフォンのことです。NTTドコモ、au、ソフトバンクなどから発売されています。ヤフオクやメルカリで売るのが面倒な人は、買取業者に高額買取して貰うのが良いのではないでしょうか。秋葉原や池袋には高い査定額で買取してくれるスマホ買取業者が多数あります。ヒカカク!で買取価格を比較し、相場情報を確認、高価格買取を目指しましょう。まずは以下からご自身のスマートフォンを探して見てください。
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REGZA Phoneの基本情報

REGZA Phoneは、富士通東芝モバイルコミュニケーションズおよび富士通が、NTTドコモおよびau(KDDIおよび沖縄セルラー電話)向けに開発した端末です。 REGZAは、東芝が開発している液晶テレビのブランドで、液晶テレビで培った技術を用いて開発されたスマートフォンであることから、REGZAの名を冠したブランドネームを付けられました。 REGZA Phoneとしての一号機は、au向けに開発され、2010年6月4日に発売されたたフィーチャーフォンT004(ティーゼロゼロヨン)です。 スマートフォンとしての一号機は、NTTドコモ向けに開発され、2010年12月17日に発売されたT-01C (ティーゼロイチシー)です。T-01Cは、日本で発売されたスマートフォンとしては初の防水機能を搭載しました。兄弟機としてau向けに開発されたIS04(アイエス ゼロヨン)があります。なお、T-01C 以降のNTTドコモ向けREGZA Phoneは、富士通ブランドで開発されたことから、T-01C は、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ名義では唯一のNTTドコモ向けスマートフォンとなります。 IS11T(アイエスイチイチティー)は、au向けに開発され、2011年9月9日に発売されました。スライド式のQWERTY配列キーボードを搭載しています。IS11Tが、最後の東芝ブランドの端末となりました。 T-01D(ティーゼロイチディー)は、NTTドコモ向けに開発され、2011年11月18日に発売されました。このT-01DとT-02Dは、REGZA Phoneながら富士通ブランドから供給され、ARROWSシリーズに入れられたことから、「富士通レグザ」と呼ばれました。 T-02D(ティーゼロニディー)は、NTTドコモ向けに開発され、2012年7月26日に発売されました。事実上REGZA Phoneとしての最後の端末で、富士通ブランドの端末は、ARROWSシリーズだけとなりました。
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