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AQUOS PADのカテゴリーです。シャープが製造したタブレット端末のブランドです。シャープはそれまでGALAPAGOS(ガラパゴス)シリーズを販売していましたが、業績不振だったため、ブランド転換を余儀なくされました。AQUOS PADの買取はハードオフやソフマップなどパソコン買取業者や、ゲオやブックオフのような携帯買取業者が選択肢となります。
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AQUOS PADの買取相場

AQUOS PADの新着商品

AQUOS PADの基本情報

AQUOS PAD(アクオスパッド)は、シャープが開発したAndroid搭載タブレットで、NTTドコモ向けとau(KDDIおよび沖縄セルラー電話)向けに展開されました。シャープは、AQUOS PADの前機種としてGALAPAGOS(ガラパゴス)という電子書籍リーダーに特化したアマゾン社のKindleのような端末を発売していましたが、販売不振で展開を諦め、その代わりとして登場したのがAQUOS PADとなります。AQUOSは、シャープの液晶テレビのブランドネームで、AQUOS PAD には、AQUOSの開発で培われた技術が投入されたことから、AQUOS PADというブランドネームとなりました。AQUOS PADには、すべての機種において高精細で低消費電力である液晶「IGZO」が使用されています。SH-08E(エスエイチゼロハチイー)は、NTTドコモ向け初のAQUOS PADで、本体に内蔵されたスピーカーやマイクを利用した音声通話(ハンズフリー通話)が可能となっています。また、SH-06F(エスエイチゼロロクエフ)は、三辺狭額縁のEDGESTデザインを採用し、7インチタブレットながらサイズが175 × 106で画面占有率が81%という小型化を実現しました。他方、SHT21(エスエイチティー ニーイチ)は、AQUOS PADの一号機で、シャープのタブレットとして初のIGZO搭載機および第3.9世代移動通信システム対応機となりました。更に、SHT22(エスエイチティー ニーニー)は、SH-06F と同じくEDGESTデザインを採用しており、画面占有率80%という小型化を実現しています。また、重量も263gと超軽量な端末となっています。
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