ICONIA TABの買取価格を比較しよう!

ICONIA TABのカテゴリーです。エイサー製造のICONIA TABです。タブレット端末の中古買取相場は毎日変動します。ヤフオクやメルカリの落札相場、買取業者の査定額を比較しましょう。
価値が下がる前に!早めに査定しよう
あなたのICONIA TAB
買取価格を最大5社が一括査定!
簡単
1分

ICONIA TABの買取相場

ICONIA TABの基本情報

ICONIATAB(アイコニアタブ)は、Acer(エイサー)が開発した、windowsおよびAndroidを搭載したタブレット端末となります。一号機は、2011年 4月21日に発売したICONIATAB-W500で、OSにwidows7を搭載したwindowsタブレットでした。Android搭載タブレットの1号機は、2011年 7月 1日に発売されたICONIA TAB A500で、10.1インチのディスプレイを搭載し、デュアルコアのcpu、ストレージは16GB、RAM容量は1GBと10.1インチのAndroid搭載タブレットとしては標準的なスペックでした。ICONIA TAB A100(2011年11月18日発売)は、ICONIA TAB A500とほぼ同じスペックで、搭載しているディスプレイのサイズを7インチにしたモデルとなります。また、ICONIA TAB A200(2012年 4月25日)は、ICONIA TAB A500とディスプレイやcpuは同じものの、ストレージ容量を減らしたり、背面カメラをなくしたり、とスペックダウンして価格を抑えたモデルとなります。他方、ICONIA TAB A700-S32B(2012年 7月20日発売)は、国内で発売されたAndroid搭載タブレットとしては初のWUXGAのディスプレイを搭載した端末となります。ICONIA TAB A500から、cpu、ディスプレイ、ストレージ容量などスペックアップが図られました。
過去24時間の査定商品数
279
今すぐ売るならこちら!無料で査定依頼する