卒業したら制服一式まとめて処分!郵送OKの高額買取業者情報

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卒業を機に心機一転、クローゼットやタンスの中の断捨離をする人も多いだろう。そこで悩みがちなのが、制服や体操服、スクールバッグといった学用品の処分。捨てるのはもったいないし、学校や自治体の制服リサイクルは、回収期間や場所が限定されていて難しい…。

そんな方におすすめしたいのが「郵送買取」。今回は、郵送買取に対応したおすすめの制服買取店について紹介するので、ぜひ参考にしていただきたい。


制服 / uemu

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制服は「郵送買取」で賢く処分しよう

大切に着てきた制服をリサイクルしたいと考えていても、卒業して新たな生活が始まってしまうと、まとまった時間が取りづらくなるのが現実。そんな方こそ「郵送買取」で制服を賢く処分してみよう。

「郵送買取」とは、店頭まで足を運ばずとも、売りたいものを送るだけで取引が完了する手軽な買取方法。査定スタッフと直接対面することがなく、交渉の煩わしさもないのが利点。近くに買取店がなかったり、日中忙しくて店まで売りにいけない方にもおすすめの方法である。

最近は郵送買取に対応する制服買取店も増えてきており、以前にも増して売りやすくなっている模様。送料の有無や買取可能な量など、店によって違いがあるので、利用する前に必ず確認しておこう。

制服買取なら年間1,000着の買取実績を誇る「デジタルウェブ」

郵送買取店のなかでも特におすすめしたいのが、東京で営業している「デジタルウェブ」だ。小学校〜高校までの制服のほか、体操服やスクールバッグなど学用品一式を扱う専門買取店である。

公安委員会認可の古物商なので安心できると、多くの保護者から買取依頼を受けているのが特徴。年間の買取数は1,000着を超え、制服買取業界でもトップクラスの実績を誇る。友だちに紹介する方や、姉妹や親戚の分の買取でリピーターになる方も多いのだそう。

デジタルウェブの買取価格が高い理由

買取実績の多さは信頼の証。では、なぜデジタルウェブの利用者がこんなに多いのか。調べてみたところ、やはり人気の秘訣は、"高価買取" にあるようだ。どんなポイントが魅力なのが、他店との違いをみていこう。

実物の発送を求める業者には注意

買取業者によっては、本査定の前に実物の発送を求められることがある。その場合、いざ送ってみたら事前査定では分からなかったマイナスポイントが見つかり、見積額より大幅に減額されてしまうことも。キャンセルしたくとも返送料が高い場合は逆に損をしてしまうので、そのまま査定額に了承せざるを得ないという、残念な結果になってしまうケースもあるのだ。

デジタルウェブなら事前見積額を保証!

デジタルウェブの高価買取のポイントは "事前査定" にある。「学校名」と「アイテム」さえ分かれば、過去の実績から買取価格が自動的に算出できるため、本査定で減額される心配はない。とは言え、アイテムの欠品や事前に伝えていなかった著しい損傷等、事前情報と実物が明らかに異なる場合は減額対象となるので注意しよう。

基本的に送った内容と実物が一致していれば、当初の見積り額に沿って買取。むしろアイテムを加算したり状態がよければ、上乗せした価格で買い取ってくれることもあるそうだ。取引に満足した利用者が多い分、リピーターが増えるのにも納得である。

買取対象アイテム

デジタルウェブは全国の制服が買取対象。現在は男子の制服は買取対象外となっているが、女子の制服なら小学校から高校まで、私立・公立に限らず買取。制服の種類も、セーラー(セーラーブレザー)タイプにブレザータイプ、ボレロタイプにイートンタイプなど幅広く対応している。

できれば、制服は冬服一式・夏服一式※とフルセットの買取が理想だが、指定付属品(カバン、靴下、校章バッチ)や体操服・ジャージ・スクール水着類に部活ユニフォームなどもセットで売れば、さらに買取価格を上乗せしてもらえるのだそう。なお、夏服のみでは値段がつかないことがあるので、その場合はぜひ相談してみてほしい。

昔の制服も買取可能

10年前〜20年前など、かなり昔に卒業した学生時代の制服も買取可能。地方の公立高校・中学の制服や廃盤制服(金蘭千里、沖縄県立西原・名護、別府商業、別府羽室台、戸板女子(三田国際)等)なども買い取っているので、他店で断られてしまった制服があれば、ぜひ相談してほしいとのことだ。

事前のクリーニングは不要

制服を買取に出す前に気になるのが、”クリーニング" の問題。制服をクリーニングに出す場合、ブレザータイプならジャケットとスカートで1,000〜3,000円、セーラー服でも600〜2,000円。さらにブラウスやコートなどもクリーニングに出すとなると、かなりの金額がのしかかってくる。

買取店によっては事前のクリーニングを勧めてくるところもあるが、デジタルウェブなら心配無用。提携の専門クリーニング業者がいるため、クリーニングなしで出しても査定に響くことがないそうだ。これなら無駄な出費もなく、安心して買取に出せるだろう。

郵送買取の流れ

では、実際にデジタルウェブに郵送買取を依頼してみよう。買取の流れは以下のとおりとなる。

  • 1.ホームページの買取依頼フォームより、売りたい品物について連絡
  • 2.1営業日以内に担当者よりメール連絡が入る
  • 3.提示された概算見積り金額に了承すると、本人限定受取郵便にて買取申込書が届く
  • 4.売りたい品物とともに、必要事項を記入した申込書と身分証明書の控えを同梱し、店舗住所まで着払い(ゆうパック)で発送
  • 5.店に品物が届いてから3営業日前後で査定
  • 6.買取金額についての連絡を確認
  • 7.提示された額に了承すると、売上金が銀行口座に振り込まれる

以上で取引完了。また、店舗評価をすると、一律1000円が査定金額と一緒に振り込みされるのでかなりお得。

便利な「出張買取」にも対応

東京都内に住んでいるなら「出張買取」にも対応。内容によっては埼玉や神奈川といった隣の県まで出張してもらえるので、制服や学用品をまとめて売りたい方はぜひ問い合わせてみてほしい。出張費用が無料なのも、うれしいポイントだ。

まとめ

今回は制服を売るのに便利な郵送買取と、おすすめの買取店「デジタルウェブ」を紹介した。「とりあえずいくらで売れるのか知りたい」など、見積りだけ依頼するのももちろんOK。きっと売りたくなる価格を提示してもらえるはずなので、他店の見積り額と比較してみるのも良いだろう。ぜひこの機会に、デジタルウェブで満足のいく買取を目指してみてはいかがだろうか。

本記事は「デジタルウェブ」によるスポンサー記事です。
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