PANTONE(R)の買取価格を比較しよう!

PANTONE(R)のカテゴリーです。PANTONE(R)は多数の色をモデル毎に付与したソフトバンクの携帯電話です。携帯買取業者の中には取り扱っていない業者も多いので、「そもそも買い取りしているのか」という点に注意が必要です。オークションやフリマアプリではなかなか買い手もつかないようなPANTONE(R)ですが、携帯買取サービスを使えば売れるでしょう。一応、ブックオフなどはもちろんハードオフでは買取はして貰えるでしょう。
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PANTONE(R)の買取相場

PANTONE(R)の基本情報

PANTONEシリーズは、シャープによりソフトバンクモバイル向け、ウィルコム(現ワイモバイル)に開発された、フィーチャーフォン、PHS、スマートフォンです。 2007年2月10日に発売されたSoftBank 812SHがPANTONEシリーズの最初の機種で、24+1色という常識外れなカラーバリエーションで発売されました。その後発売された派生機種のGENT 812SHs、GENT 812SHsII(4色)を合わせると、812SHシリーズ全体で29 色ものカラーバリエーションとなりました。 このようなカラーバリエーションが実現できたのは、アメリカのPANTONE社とのコラボが実現できたためでした。PANTONE社が展開するPANTONEは、世界中の多彩な色の基準ガイドとなっている色のブランドです。そのPANTONEとコラボしたことで、フィーチャーフォンとしては異例の多色の端末を実現することが可能となりました。 PANTONEシリーズは、ソフトバンクモバイル向けにフィーチャーフォンとして、SoftBank 812SH、SoftBank 825SH、SoftBank 830SH、SoftBank 001SH、SoftBank 105SH、SoftBank 202SHの6機種が発売され、スマートフォンとして、ソフトバンクモバイル向けにSoftBank 107SH、SoftBank 200SHの2機種が発売されました。 また、ウィルコム(現ワイモバイル)向けにPHSのWX01SHとWX03SHの2機種が発売されました。
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