ARROWS Tabの買取価格を比較しよう!

ARROWS Tabはdocomoとauから携帯回線を利用して通信できるモデルが発売されているほか、個人向けや企業向けにWiFiモデルも発売されている富士通製のタブレットです。2011年に初期モデルが発売されてからXi対応モデル、フルセグ録画対応モデル、指紋センサー対応モデルと次々に進化を遂げています。携帯と違って2台あることのメリットが薄いタブレットは買い替える際に今まで使っていた端末が不要になります。ヒカカク!で買取価格を比較して一番高く売りましょう。
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ARROWS Tabの買取相場

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ARROWS Tabの基本情報

ハイスペックタブレット端末のARROWS Tabは、NTTドコモ向け4機種、au(KDDIおよび沖縄セルラー電話)向け1機種、wi-fiモデル2機種の7機種が発売されています。 なかでも、F-01D(エフゼロイチディー)は、ARROWSシリーズ最初の端末で、NTTドコモの第3.9世代移動通信システム(Xi)に対応した初のタブレット端末となります。次に、F-05E(エフゼロゴイー)は、ディスプレイの解像度や搭載しているカメラのスペック、バッテリー容量などF-01Dよりスペックアップしたタブレット端末となっています。また、F-02F(エフゼロニイエフ)は、ディスプレイの解像度をさらにあげつつF-05Eより薄型化、軽量化を実現し、タブレットとしての使い勝手を良くしました。また、フルセグの視聴、録画にも対応しました。そして、F-03G(エフゼロサンジー)は、F-02Fよりさらに軽量化し、3G/LTE対応タブレットとしては世界最軽量を実現しました。また、F-02Fと同等の解像度となる有機ELディスプレイを搭載し、液晶より高い色再現性と高視野角を実現しています。更に、FJT21(エフジェイティ ニーイチ)は、au向けとしては初となるARROWS Tabとなります。F-02Fの兄弟機種となり、対応している通信方式以外は、F-02Fと同等のスペックとなります。他方、ARROWS Tab Wi-Fi FAR75A/FAR70A(アローズ タブ ワイファイ エフエーアール ナナゴエー/エフエーアール ナナゼロエー)は、F-01DからNTTドコモのFOMAやXi対応を取り除いた端末となります。搭載しているアプリも、NTTドコモ関連のものはプリインストールされていません。最後に、ARROWS Tab Wi-Fi FAR70B(アローズ タブ ワイファイ エフエーアール ナナゼロビー)は、F-05EからNTTドコモのFOMAやXi対応を取り除いた端末となり、NOTTVも非搭載で、NTTドコモ関連のアプリもプリインストールされていません。 ARROWS Tabのなかでも評価の高いQ655は、タブレット端末としてはかなり値が張る一方、価格以上のタフネスさとクロックスピードを特徴とする、まさにハイエンド機にふさわしいタブレットと言えるでしょう。
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